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自由診療になりそうです。

自由診療が大幅に認められそうです。
自由診療というのは保険に認められている一般的な医薬品と
保険診療に認められていない、最先端の医薬品を併用して治療に利用する事です。

一般的な病気の場合は、保険に認められている医薬品を使えば治療する際に支障は何もありません。
ただし、癌や難病の場合は 未だ保険に認められていないような
新しい医薬品や最先端の医薬品が必要な場合があります。

これは、日本国内では十分な効果の判定や、副作用の証明が無い医薬品です。
新しい薬の認可には、長い年月がかかります。他の国では有効だと認められても、
日本国内で認められないと、保険医薬品と認められません。

癌の患者さんの場合、何年も待つ事が出来ないのが実情です。
ところが、未承認の医薬品を使おうとすると、今まで使っていた保険薬も保険では使えなくなります。
全て、自費負担になります。癌などの重病の場合多額の治療費がかかります。

保険に認められている医薬品でも負担が重いのに、保険適応外の医薬品を使いたいと思ったら、
全てが自費になります。これではとても最先端の医薬品は利用出来ません。

最先端の優れた医薬品を使いたいと思うのは人情です。今まで認められなかった最先端医薬品も利用が
認められて自由診療となり、これから、使える幅が広がりそうです。
これからは保険に適用していない最先端の医薬品も利用出来そうです。

保険医療は、本来 患者さんのためにあるものです。
患者さんの治療に最適な医薬品を使えるようにするのは当然のことです。


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道端の小さな花壇

道端の植木の周りに小さな花壇を見つけました。
街路樹の周囲にたくさん植えてあります。
道端の小さな花壇
道路わきのお店の方が植えられたと思います。

沢山の種類の花を目一杯に植えています。

花が咲くのが楽しみにしているのがよく分かります。

お花が好きなんでしょうね。


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勝敗は運不運が付きまといます。

ワールドカップは残念でしたね。
日本は決勝リーグに進めませんでした。

ザッケローニ監督になって、攻撃的な姿勢が強く出て、
日本のような控えめな選手が多いチームが攻撃的になって、素晴らしい成績を残してきました。

ワールドカップの前の練習試合で連勝を続けたのが心の緩みに繋がったのかも知れない。
前回の岡田監督を擁した南アフリカ大会では練習試合は負けが多かった。
でも、本番になると勝ち進んで、予選リーグを突破しました。

直前の練習試合で、勝ち進むと気持ちにゆとりが出てて、本番で力を出し切れない。
初戦のコートジボアール戦で、必死になリきれなかった。
初戦の敗退が大きかったように思えます。

次の新しい監督はどのような人になるのでしょうか?
やはり攻撃は最大の防御なりの精神で、今後も攻撃的な新しい監督の元で力を伸ばすか?
攻守のバランスのとれた新監督になるか興味津々ですね。

世の中全て一長一短があります。
勝負の世界もパーフェクトは無いでしょうから、長所を伸ばすためには、欠点に目をつぶるのでしょうか。
攻守のバランスを重視した監督でしょうか。難しい判断です。

これから、日本チームの更なる発展を祈ります。


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研究開発に関する疑惑

武田薬品の高血圧治療薬「プロプレス」で薬効に有利な結果を出させていた。
また、2例の重篤な副作用について報告していなかった。

製薬会社のゴシップは最近多いようです。
大きな問題としては、ノバルティファーマが大きく報道されています。

すでに、スイスの製薬会社ノバルティスファーマの社員が高血圧治療剤「ディオパン」のデーター作成に
関与していたことが報道されて、その薬効に信頼性がないと報道されている。

信頼性を無くすような、データの取り方は厳に慎むべきです。

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生レバー

豚の生レバーが食堂のメニューからは禁止される見込みです。

以前、牛の生レバーが禁止されました。
牛の生レバーは重い食中毒が原因で食堂でのメニューから消えました。

今度は、豚の生レバーが禁止される見込みです。
豚の生レバーはE型肝炎の恐れがあるそうです。

私などは食肉の生肉を食べるのは気持ちが悪くて食べれません。
まして、生レバーを食べるのは、とてもできません。

本家・草食系男子の私としては、しっかり焼いた肉ならともかく、
生肉を食べるのは御免です。

よくステーキの焼き加減を、レアーと云って、生に近い肉を食べるのが好きな人が居ますが、
私には理解できません。

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夜毎の映画会を楽しんでいます。

最近、毎晩 名画のDVDを鑑賞しています。
クラッシクな映画です。カラーより白黒画面の方が多い映画集です。

「ローマの休日」「誰がために鐘は鳴る」「カサブランカ」「哀愁」「風と共に去りぬ」
オールドな洋画の名作集です。

ジャンルも広く、ミュージカルからラブロマンス・冒険物まで様々です。
実は、通販で買いました。

70作品で値段は10,000円です(送料消費税別)。レンタルより安いと思います。
でも、クラッシックな作品ですが、名作ばかりです。

普通、映画館に映画を見に行くと、当たり外れが大きいのですが、
このDVDは、外れは殆どありません。

有名な作品で、前評判の高い作品でも 
実際、映画館に見に行くと全く面白くない映画はいくらでもあります。

白黒画面で、カラーでなくても違和感はありません。
レトロな感じも良いと思います。セピア色の雰囲気はまた別の趣があります。

外れかなと思う作品は後回しになります。でも、結局 最後まで見てしまいます。
クラッシクな作品でも、脚本がしっかりして、俳優が演技力あると引き込まれます。

本当に良い作品は時代を超えた感銘を受けます。
人が感じる感受性には、昔も今もありません。


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ワールドカップは望みなし。それでも・・・・・

今日ギリシャ戦に引き分けて、決勝リーグに進む可能性は殆ど無くなりましたね。
残念ですが、次のコロンビア戦は厳しい戦いになるでしょう。

ラッキーで勝てれば望みはありますが、難しいですね。
最後まで応援しましょう。1%の可能性に賭けましょう。

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「青春の詩」

昨日、ある会合で司会者が話していました。

年をとっても、若い気持ちを失うってはいけない。

自ら、若い気持ちを失った時に、人は老いていくのです。

と言ってサムエル・ウルマンの

「青春の詩」を紹介しました。


「青春の詩」
サムエル・ウルマン作

青春とは人生の或る期間を言うのではなく 心の様相を言うのだ.

たくましき意志, 優れた創造力, 炎ゆる情熱,  勇猛心,

冒険心, これを青春と言うのだ.

年を重ねるだけで人は老いない.

理想を失う時に初めて老いがくる.

人は信念と共に若く  疑惑と共に老ゆる.

人は自信と共に若く  恐怖と共に老ゆる.

希望ある限り若く  失望と共に老い朽ちる.

自信と信念がある限り 人の若さは失われない.

これを閉ざすに至れば、 この時にこそ、

人は全くに老いてしまう。


この詩はサムエル・ウルマン82歳の作品です。

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サッカー日本代表

サッカーの日本代表はコードジボアールに負けてしまいました。
大変残念なことです。練習試合では連勝していたので、油断が有ったのかも知れません。

初戦に負けると、決勝リーグに進める可能性はかなり低くなります。
40%以下に落ちるかもしれません。過去の例では初戦敗れたチームが復活した例は4回くらいしかないそうです。

せめて、引き分けくらいで留まっていれば、可能性は大きかったでしょう。
本田選手が言っていましたが、次のギリシャ戦に勝って、次に備えるだけだ。

確かに、一戦・一戦を大事に戦っていけば道が開けるでしょう。
日本チームの健闘を祈ります。

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医薬品の副作用ー「プロポフォール」

東京女子医大病院で、小児への使用が禁じられている鎮静剤を投与された2歳男児が死亡しました。
この医療事故で、死亡した男児と同様に禁止薬を投与された63人のうち、12人が死亡していたことが分かりました。

不可解なのは、大人の2・5倍の量を投与されています。
死者は合計13人になり、12人の多くは感染症で亡くなったと発表していますが、現在調査中です。

 問題となっている鎮静剤は、人工呼吸中の小児への使用が禁止されている
「プロポフォール」という薬物です。

そのプロポフォールという薬物は、2009年米国の人気歌手、
マイケル・ジャクソンさん(当時50歳)の死因が、
プロポフォールの過剰投与だったと云う。

 事故後に調査したところ、15歳未満の63人に投与されていたことが判り、
当初は死亡例はないと公表していましたが、さらに調査した結果、
新たに12人が死亡していたことが分かったという。

 男児の死因について、執刀医らはカルテにある「自然死」ではなく、
禁止薬を使ったことによる「異状死」と指摘しているそうです。

なぜ、東京女子医大病院では、人工呼吸中の小児への使用が禁止されている
「プロポフォール」という薬物を大量に投与したのでしょう。

これは、ふつう考えられない 「初歩的なミス」 です。


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医薬品のインターネット販売

医薬品のインターネット販売が正式に許可になりました。
これまでは、厚生労働省がネット販売を規制していました。

インターネットの時代にネットでの販売を規制するというのは時代遅れです。
医薬品以外の全ての商品がネット販売をしています。
全世界の時代の流れです。

副作用の無い漢方薬にまで規制するという、常識では理解できない規制をしようとしました。
中央官庁は自分達の省庁の権限を強くしようとする傾向があります。

規制を強化するのは、権限の強化です。それは、自分たちの権力を広げようという事です。
国民の利便性を高めて、経済活動を向上させるのが省庁の本来の務めです。
ところが、自分たちの省庁の「省益」を一番に考えています。

ただし、医薬品は適正に使われなければなりません。
違法ドラッグや麻薬・覚せい剤などは監視を強めて市中に出回らないように
規制を強化しないといけません。必要な規制は強化するべきです。
正しい判断が必要です。

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ハイビスカスが咲いていました

ハイビスカスが咲いていました。
ハイビスカス4ハイビスカス
ハイビスカスの群生を見つけました。
ハイビスカス2
ハイビスカスは南国的な花で素晴らしいですね。
ハイビスカス3

ハイビスカスの花言葉は

「上品な美しさ」
「繊細な美」
「常に新しい美」
「勇敢」
「新しい恋」

になります。

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サッカーの日本代表

ワールドカップをあと数日に控え、テストマッチを連勝した日本はすごいですね。
本田・香川・大久保・柿谷などフォワード全員がゴールを決め、得点をするのはすごいと思います。

ザッケローニ監督の手腕が冴えているのがよく分かりますね。
ザック・ジャパンは攻撃的なチームに変身したようです。

今までの、守りのチーム・手堅いチームから攻撃的なチームに脱皮したと云えます。
攻撃力が増して、得点能力が高くなったのは素晴らしい事です。

反面、相手からも点を取られるのが気がかりです。
考え方によっては、大きく脱皮するためには先ずは攻撃力のアップが最優先で、
ディフェンスは多少目をつぶるのかも知れません。

攻撃も守備もすべて一度に揃えるのは無理な話でしょうからね。
先ずは、得点能力を上げて、次のステップで総合力を付けるということでしょう。

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紫陽花

毎年恒例のアジサイ祭りが始まりました。
あじさい2・6アジサイ・2の1
眼鏡橋の両岸にアジサイが植えられています。   眼鏡橋の上から見るとアジサイの盆栽が並んでいます。
アジサイ・2の2あじさい2・5
白い紫陽花です。                           青い紫陽花です。
あじさい2・8あじさい2・4
長崎アジサイ祭りの表示です。                  これは、変わった紫陽花です。
あじさい2・7アジサイ2・3
川岸のアジサイです。   この像は中国から渡来した仏教のお坊さんです。

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天候異変

近頃は、天候異変が続いています。
北海道で38度台の真夏日があったり、東日本で真夏日になったりします。
このようなことは今の時期には考えられないことです。

また、九州南部では大雨が降って集中豪雨が心配です。
関東では、ゲリラ豪雨がよくTVで報道されます。

今年は冷夏になるという予想もあります。
予測がつかないので、お天気の情報は欠かせないですね。

長崎なども暑くなったり涼しくなったりして、
今日は何を着ていくかじっくり予想を立てないといけません。

近年の傾向ですが、今年も天候異変があって過ごしにくいですね。
これは地球温暖化の影響でしょうか。

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スタップ細胞論文取り下げ

スタップ細胞の論文を撤回すると発表しました。
多分、理化学研究所のあら探しに嫌気がさしたのだと思います。

論文発表からわずか1ヶ月で論文のあら探しが始まって、いつまでもあら探しが続いています。
まるで嫌がらせのようなやり方です。汚いやり方をされれば、嫌気が差すのは当然です。

最近では、スタップ細胞の再現実験を理化学研究所が始めるということで、
発表者にも参加を要請していました。

発表者は、心身ともに疲れて精も根も尽き果てた状態でしょう。
今更、再現実験に協力しろと言われても、今まで犯罪者扱いにしておいて、

今度は協力しろと言われて協力する気にはなるでしょうか。
今回スタップ細胞の再現実験に協力すると言っていますが、助言程度だそうです。

論文発表から今に至るゴタゴタのいきさつを知れば知るほど、
理化学研究所の行動は不可解な事ばかりです。

STAP細胞の研究をやっていて有望な研究者だからと云って採用して、
理化学研究所がSTAP細胞の研究論文を発表させておいて、
論文発表後わずか1か月で引きずりおろすのは不可解です。

今後、発表者はアメリカの大学に戻るのではないかと考えます。

理化学研究所は以前にも同じ様な論文発表問題を起こしています。
どうして、似たような問題を起こす体質なのでしょうか。

同じようなトラブルを起こすなら、以前の失敗に対する学習効果は全く無いということになります。
理化学研究所の頭脳構造・体質はどうなっているのでしょうか。その方が、疑問です。
知れば知るほど、全く 訳が分かりません。

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自由診療

自由診療という言葉をご存知でしょうか。
病院にかかって保険証を使って病気を治すときの言葉です。

病院での治療は薬を使って治す投薬治療。あとは、診察と検査による診断。
そして、外科的な手術による方法、入院による治療などがあります。

お薬を投薬される場合、一般的には病院の薬は健康保険証が有効です。
1割・2割・3割負担という具合に、患者さんの負担金額は、
保険が使えればかなり安くですみます。

ところが、癌などの難病の場合は保険薬が認められているものと、
まだ、未承認のものがあります。

今の保険制度では、承認されている保険薬は健康保険がききますが、
承認されていない保険薬は健康保険がききません。

現在の法律では、承認薬を使いながら、外国のまだ承認されていない最新の薬と
未承認薬とを一緒に使うことはできません。

一緒に使うと、保険適応薬も保険がきかなくなり、
自費で100%払わなければならなくなります。

癌などの費用は莫大になります。保険がきかないと治せません。
今の制度はそのようになっています。

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